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木更津発ジャクソンフライドチキンを知ってますか
木更津発ジャクソンフライドチキンのレシピ

昨夜の千葉県倫理法人会広報委員会で
隣に座るメンバーから

木更津発ジャクソンフライドチキンに対する熱い想いを聞いてしまった

小僧寿しに入る前に 六年間お世話になった懐かしい店名にグッと来る

木更津発ジャクソンフライドチキンで目指したのは

勿論打倒ケンタッキーフライドチキンでした

自分で好きな部位が選べるのが一番の特徴でしたが

その部位毎に熱烈なファンが居た事を今でも鮮明に覚えています

一番脂が乗ってたの部位はサイと呼ばれ モモ肉の上の部分でした

ウィングと呼ばれた 手羽先の部位が一番安く高校生達は

ウィングと皮付きポテトを良く食べていたかな

入社して配属されたのが柏の丸井と同じビル内の店でした

宮田店長は社長の実の弟さんで
ジャクソンフライドチキンの仕組みやレシピを造り上げた方でした

宮田店長の元で半年間位だったか
鶏肉の捌き方から下味の付け方や粉の配合を学びました

記憶の糸を手繰り寄せて
ジャクソンフライドチキンの味を復元出来たなら

幻のあの味を復活させる事が出来るか
三十数年前のレシピを手繰り寄せています

隠し味た

ウィングと呼ばれた 手羽先の部位が一番安く高校生達は

ウィングと皮付きポテトを良く食べていたかな

入社して配属されたのが柏の丸井と同じビル内の店でした

宮田店長は社長の実の弟さんで
ジャクソンフライドチキンの仕組みやレシピを造り上げた方でした

宮田店長の元で半年間位だったか
鶏肉の捌き方から下味の付け方や粉の配合を学びました

記憶の糸を手繰り寄せて
ジャクソンフライドチキンの味を復元出来たなら

幻のあの味を復活させる事が出来るか
三十数年前のレシピを手繰り寄せています

隠し味はピーナッツオイルでした、
| 小坂商店 | ◆ 四街道サクラソウ物語 ◆ | 21:43 | - | trackbacks(0) | -
弱い組織の立て直しは
弱い地域を強くする為には

外食チェーン店時代に地域マネージャーを担当していました
弱小と呼ばれる地域の場合は
三つとか合同でイベントなりに取り組を行います

単独では予算も掛けられないし
在り来たりの企画になるので効果が薄い
合同イベントと言う事で単独での集客でのリスクが回避されます

単独で百人集めるよりも
三つ合同で三百人集める方が人は集めやすい

三百人規模となると 開催するイベント自体に価値観が生まれると同時に

費用をメインになる部分に投入する事が可能になります

中途半端なイベントを近辺で三回に分けて行うより費用対効果は明らかに上がりますし

三百人規模での開催は大きな自信とパワーの集中と発揮に結び付きます

組織を強力にして行く上で
トップダウン形式では下部組織の力関係の差が大きなネックになって来ます

小を束ねれば大を目指す方向に向ける事が出来るが

大と小を同じ様な
マネジメントで一緒に扱うと小を活かす所か力を更に弱めてしまいます

大は小を兼ねる事が出来ない

小をどう束ねてマネジメントして行くかでチェーン店の命運が決まります

小に対するマネジャーはそれなりのカリスマ性を持った者を向かわせる

チェーン店のマネジメントの基本中の基本の部分になります
| 小坂商店 | ◆ 四街道サクラソウ物語 ◆ | 08:32 | - | trackbacks(0) | -
希望の道筋
9月15日(火)

お帰りなさいと言って貰える街が有る

四街道を飛び回りながら
お帰りなさいと言われ有り難さを感じています

街に戻り若い方々との繋がりが次々と生まれています

昨日も三人の仲間に 次々と会って
それぞれのテーマの話を先に進める

個々との話し合いと 仲間を集めての作戦会議と言うより

デッサンの繋ぎ合わせを繰り返して形にして行けば

それぞれの想いを繋ぎ合わせた共有出来る絵になって行きます

その絵を絵空事ではなく
現実のものとして形にして走らせる

チーム四街道として の
道筋が見えて来た実感を味わう

9月もあっと言う間に半分経過して
今日はしっかりとした線で先を描かないと

夕方には学生時代に足を運んだ西船橋に向かいます

長太郎ボーリングで スコアを競い
長太郎飯店で腹いっぱいバイキングを食べた

そんな記憶が最近の事の様に蘇って来ました

西船橋の帰りに海神に住む従姉妹夫婦の家に立ち寄る予定です

商売人としての基本を教えてくれて
倫理的な考え方をこの身に染み込ませてくれた

そして、
亡くなる前に強制リハビリ代わりに背中を向けていたふるさと茨城に向かわせた
船橋の叔母の仏壇に手を合わせて来る予定ですが

何気なく歩いて来た様に見えて
深い意味合いを持つ 出逢いを味わっている

最近この重なりの多さに
偶然は必然性を帯びてのものなのか

カレーや小坂商店の 看板をデザイン製作して頂いたのが

広報社印刷さんでしたが
先日ロゴマーク入りの名刺の復刻をお願いしたら

職場の教養を使って 毎朝朝礼を行ってる事をお聞きして

一本のライン上に載せられてたのか
大学時代に二代目修行の舞台になったのが

松戸市五香でした

松本 清市長時代の
熱気を帯びた松戸市の市政の素晴らしさを目の当たりに出来た

朝礼コンクールに招かれて
手土産に頂いたのが 五香駅前の和菓子屋さんのものでした

その瞬間にハッとしました

筋書きの有るストーリーに乗せられて居たのか

今日は四街道に向かい
夕方は西船橋の広報委員会に初参加して来ます

茨城でも三年間同じ 広報委員会に参加していました

これも布石なんでしょうか
| 小坂商店 | ◆ 四街道サクラソウ物語 ◆ | 16:20 | - | trackbacks(0) | -
茨城は大丈夫なの
茨城のご実家大丈夫ですか?

朝からメールが飛び込んで来ました

茨城県常総市を中心とする災害のニュースがテレビから続く様に流れて来て

茨城県全体が水害にあったイメージを生み出したのか

水害発生から電話は六回目で
メールはそれを上回っています

土曜日には牛久の実家に向かいました
何事もなかった様子に安心して

日曜日には水郷と呼ばれる潮来市と香取市に向かい

のんびりと釣り糸を垂れてる光景をこの目で見て来ました

マスコミの与えるものはなんだろう

改めて怖さを感じてしまいました
| 小坂商店 | ◆ 四街道サクラソウ物語 ◆ | 08:51 | - | trackbacks(0) | -
サクラソウロードプロジェクト
9月13日(日)

今日に希望を持とう 明日に希望を持とう
一冊の本のこの部分に赤い鉛筆で線が引かれて机の上に伏せて有った

高校三年生の11月25日
茨城県牛久駅から松戸市五香駅に到着して新しい人生のスタートを切りました

五年間住んだ五香の街の様子がパノラマ写真の様に浮かんで来ます

この街からスタートして
あちこちの街を転々としながら
千葉市花見川区作新台に移り住み

活動のホームタウンは四街道市に再び舞い戻る

毎週金曜日の早朝は モーニングセミナー終了後にカレーやが有った場所を眺めながら食事会に参加する

双六ならば振り出しに戻る様なものか
希望の花言葉の市の花サクラソウを背負い9年目を迎え

昨日は香取市と茨城県潮来市に出向いて 大きな進展を迎える事が出来ました

人の生き方や考え方や歩き方は
諦めないでキッチリ前を見てればそれを見てくれてる方々が存在する

希望は強い願えば必ず叶う

しぶとさだけが取り柄の自分が掲げた言葉を信じるだけ

信じて前を見て繰り返し繰り返し
自分自身と自分を取り巻く人々に訴え続ける

一本調子だから
曲がる事もブレる事も何にも無い

四街道の街には自分自身が舞い戻り
希望溢れる展開を広げて行こう

希望の花言葉を持つ サクラソウはふるさと茨城に根を張る事になりそうです

故郷に錦は飾る

錦は飾れないが希望の花言葉のサクラソウを広げる役割を果たせるのか

昨日阿見町四国造園さんに
二千株に追加のサクラソウの苗をお願いしました

希望の花言葉を一気に広げます
| 小坂商店 | ◆ 四街道サクラソウ物語 ◆ | 09:43 | - | trackbacks(0) | -
サクラソウロードプロジェクト
サクラソウロードプロジェクト苗の購買協賛のお願い

希望の花言葉を持つ サクラソウの花の苗が今年も植え付けの時期を迎えます

残念ながら
サクラソウを市の花に認定する四街道市での植え付けは中止になりましたが

三年前からサクラソウの苗を広げる活動を展開する福島県南相馬市では更に広がりを見せています

九州から兵庫県姫路市などで
花言葉の希望を今年も広げる活動を展開します

サクラソウの苗は
茨城県阿見町四国造園さんの
二十数年に渡って種から苗を育てて
花を咲かせて種を採る

この繰り返しを重ねる事で育て上げた丈夫な苗をお願いしてあります

今回育てて頂いた苗は二千株有りますが 半分は福島県南相馬市に向かい

残りの千株を購買協賛の形でお分けする事に決めました

茨城県阿見町から千葉市稲毛区のサクラソウロード事務局の 千葉ロジスティックまで運んで貰います
苗の代金と配送料で 1ケース(24株)あたり2500円程度のコストになります

宅急便で送る場合は
千葉ロジスティックの協力で1500円で送れる事になりました

苗1ケース1口として
活動協賛金を1口(500円)お願い出来れば活動の励みとなります

複数の活動協賛金や 活動協賛金のみもお願い致します

被災地南相馬市小高地域は
来年四月にやっと住民の方々が暮らせる様になりますが

街に戻られる方々に 希望の花言葉を持つサクラソウの花をお見せしたい

そんな願いから三年前から植え続けて
苗の生産も行う様になりました

今日に希望を持とう 明日に希望を持とう
希望は強く願えば必ず叶う

これを合い言葉としてサクラソウロードプロジェクトの活動をしぶとく行い続けます

サクラソウロードプロジェクト運営委員長 小坂 昌彦
事務局長 平金 博文
| 小坂商店 | ◆ 四街道サクラソウ物語 ◆ | 11:34 | - | trackbacks(0) | -
前を見据えて真っ直ぐ進め
立ち止まるな次を考えて真っ直ぐ進め

立ち止まり振り返ったところで何ら解決策は見つからない

目の前の小さな結果よりも
その先に有る大きな 目標をしっかり見据えて前に進め

今を嘆くな 恨むな
過去のちっぽけな栄光を振り返るな

真っ直ぐ見据えた先 への視点が合っていれば何も恐れるものはない

自分に負けなければ 必ず想い描いた答えは現実のものとして姿を現す

現実の姿としての
その答えの先には次の答えが待っている
真っ直ぐ前を見据えて
真っ直ぐ歩き続ける者のみが答えを見続けられる

エンドレスの答え探しを
希望を持ち続けながら行える

そんな人生を自作自演で演じたい

今日に希望を持とう 明日に希望を持とう
希望は強く願えば必ず叶う

今日も胸を張って世間に飛び出します
| 小坂商店 | ◆ 四街道サクラソウ物語 ◆ | 09:14 | - | trackbacks(0) | -
花より生活用品
9月6日(日)

B型の男はアブノーマルな行動をするから訳が分かんない

昨日茨城からの帰り道にふと想いついたのは

9月6日(日)
何かが変わる節目の日を目の前に迎えて何かをしたい

頭の中に浮かんで来たのが
お風呂場だったり、台所だったり

買い替えなければ… そんなもののラインナップみたいに

細かいものがあれこれカタログみたいに並んでいます

利根川渡る前に車を止めて
何故だか茨城で台所用品やお風呂場用品を買い込みました

何故茨城で買い込んだか
ハッキリ言って何ら意味は有りません

猫ママは帰って来て 台所用品やお風呂場用品を見つめていましたが

全てを白一色で統一 したラインナップを見て満足した様子でした

四年前に亡くなった 船橋の叔母が残した遺言を一緒に受け入れてくれました

三年間茨城に通いなさい
茨城の方々と力を合わせて世間のお役に立てる様な事をやりなさい

行きと帰りにはお墓に手を合わせによるんだよ

三年間プラスα
約束を守り通して来たから

準備期間半年間を得て
これから再度向き合う舞台に真っ直ぐ進む事が出来ます

猫ママに感謝の気持ちをこんな形で現しました

花より生活用品も悪かないでしょう
| 小坂商店 | ◆ 四街道サクラソウ物語 ◆ | 08:23 | - | trackbacks(0) | -
想いの重さの違い
9月5日(土)

可愛い子には旅をさせろ

可愛い子ではないがパッと閃いた言葉です

8月末から9月頭に掛けて
節目なのかあれやこれや重なりましたが
これも次に進むステップなのかと素直な気持ちで真っ正面から向き合えます

突発的事態も長い
スパーンで考えれば 想定内に収める事が出来ます

昨日は希望の花言葉を持つ
四街道の市の花サクラソウへの

想いに対しての重量差をしみじみ感じてしまいましたが

重たさを共有して下さる
周りの方々に届ける仕組みづくりに踏み出しを決めました

8月に独自の配送システムを持つ仲間と知り合えた

偶然ではなく
必要性を持った出会いと確信しています
凸と凹の人間の出会いは凸と凸や凹と凹の組合せにはないものを生み出します

お互いの個性を認め合い活かし合えたら素晴らしいパワーを発揮する

人の運命は凸凹の
組合せにどれだけ出会えるかで決まるのかも知れない

廻りを見たら毛色の違う人ばかり

これが人財産なんだろうな
| 小坂商店 | ◆ 四街道サクラソウ物語 ◆ | 11:56 | - | trackbacks(0) | -
四街道市民ミュージカル終わりました
四街道市民ミュージカル少年がつくった街の余韻に浸っています

舞台に上がってる
メンバーを見れば顔見知りの方が何人も出演しています

カレーやの常連さんも舞台で歌いキレのある踊りでバッチリ決めている

戦後間もなく軍の演習場だった荒地を少年達が開拓に入り力を合わせて年数を掛けて作物の採れる農地にして行った

指導した三人の先生方は自分達の給与を三年分種や肥料や農機具代に差し出すシーンを見て目頭が熱くなりました

演習場の跡地だから 埋もれていた不発弾が爆発したり
荒れ果てた土地だから作物もなかなか育たない

不毛の土地との長い長い取り組みが今の鹿放ケ丘を豊かな耕筰地に変えて行きました

春先だったと思いますが
沖先生から預かったシナリオの手前のものを開拓民二世の戸田養鶏場さんに持って行きましたが

今日は鹿放ケ丘の少年少女の太鼓のチームを引き連れ舞台に立っていました

小学校と中学生で構成される鹿放太鼓の音色は迫力満点で会場に響き渡りました
この子達が四世になるんだろうか
ドドドトドドンと鳴り響く音色の見事な重なり方は

寝食を共にした少年達の血のルーツが鳴り響かせているんだろうか

四街道に戻り八月末に
この感動の舞台を前にして勇気が湧いて来ました

九月から地元四街道で頑張ろう!

胸に熱い火が灯った様な気がする

舞台のエンディングで
ありがとうありがとう街を造ってくれてありがとう

一緒に歌いました
| 小坂商店 | ◆ 四街道サクラソウ物語 ◆ | 19:29 | - | trackbacks(0) | -